みなさん こんにちわ!

「100番目のサル」で知られる「幸島」がある市木に住んでいます
さのまきこ です。
今まではアナログ人間でしたが、時代の波に後押しされて
携帯もiPhoneに変えました。
そして、ついにブログにも挑戦です。
そんな訳ですので、宜しくお付き合いをお願いします。

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本日 2012年 8月21日 午後1時23分17秒 宇宙次元上昇のスイッチON‼

前の投稿から、何と早、5ヶ月近くの月日が、経ってしまいました。
とにかく、時間感覚が、ついていけない位に、早い。この5ヶ月近くの間、先ず、4月、石川県のアースディに参加して、滅多に綺麗に晴れ渡る事の無い、白山を拝む事が出来、実に12年振りに白山比売神社に参拝も叶い、記念すべき、2012年に目出度い事でした。この比売神様は、丁度20年前、長野の美麻村、浅間神社にて、御神事の見立て役で、私が白山くくり姫のお役をさせていただいてより、深いえにしを感じる姫神様。

後に、この姫神様と、その5年ほど前に不思議な事からご縁を頂いた千手観音様と、同一の存在エネルギーと知り、益々深いえにしを感じています。この姫神様は、銀河全体を司る、スケールの大きい神様で、この度の銀河パーティーのくくり、今までの次元を締めくくり、新しい次元の存在の核にある歓喜のエネルギーを繋げくくると云うお役の神様らしいのです。

石川から戻り、5月には、金環日食に、大分の、宇目と云う地名の場所で、久しぶりに女祭り「天女人 ( てんまど) 祭り 」 を開催する事が出来ました。地元の女性達の協力で、ささやかながら、良いお祭りに成りました。96年に始まった「 天女人」 シリーズですが、最初から共同プロデュースをしてくれている朋友、ダンサーでシンガーの大阪在住のミナルも駆けつけてくれ、彼女の考案の祈り舞、アースダンスのワークショップをして、金環日食の最中、6人の女性で、火を囲んで、アースダンスを祈り舞う事も出来ました。

3月、この宇目の同じ場所でイベントで踊っていたら、三千世界、一度に開くうめの花 と云う有名な大本教の出口なおさんの言葉が、降りて来て、うめの花のうめは、宇目、花は金環の環。と閃き、祈りを此処で、何とか形にと、その想いは何とかかたちにする事が出来ました。有難い事です。

それから、一週間も経たないうちに、東京で記念すべき事柄が数々あり、宮崎に戻ってすぐまた、熊本天草で、チョーネガティブな事件に出会い、天草の龍神様の磐座( いわくら, 信仰対象の巨石)で、金星太陽面通過、ビーナストランジットを迎えお祈りの歌を歌い…そして、旅から帰って来てまた、思いも寄らない出来事が待ち受けていて、大大禊ぎ祓いの、大大浄化。今までの今生はもとより、前世の究極の魂のトラウマを追体験させていただきました。それも、2012年の夏至をまたいで。なんとまあ、神の采配ということでしょうか。

8月に入り、何か内側が、澄んてくる様な、物質三次元的には、相変わらず滞る現実は変わらないものの、何故か軽い感じがして、なんと無く、今までとは違う、確かな明るい兆しが、身内に、日常の何気ない一コマ一コマに、光の増した感じと云うか、祝福と云うか、喜びが勝っているような…

一昨日、フェイスブックの投稿を通して、本日の、午後123 17 に、
宇宙次元上昇のスイッチON‼ の情報を知り、その時間にお祈りをして、その17秒の瞬間、ON‼ と声高らかに叫んで、 お祝いしました。

この情報は、真実かどうかはともかく、この情報にこのタイミングで
ご縁を頂いたのも何かの意味が私にとって有るのですから、地球の核と、銀河センターに繋がるイメージの光の柱を身内の7つのチャクラに貫かせ、自ら光を放ち、全き幸せと満足と豊かさで満たされ、裁きの鎖から解き放たれる私自身にフォーカスして、天地を照らす女神の完成へ向けて改めて、自覚を深めて行く一歩が、今日始まりました。

お役目を十二分に果たせました、ウン!

そして、その願いは、確実に叶います。確信さえあれば、魔法は働きます。ためらいから覚めて、威風堂々、任務遂行、準備OK! 私自身の次元上昇のスイッチも ON‼

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心の奥に仕舞っておいた怖れと面と向かう時

節分、立春は、集落の仲間と一緒に過ごし、立春の餅つきでは、ネコヤナギの枝に三色餅を飾り、餅花を咲かせた。なんともめでたい感じが、する、昔からの風習である。

さて、年が明けて一月は、色々と印象的な事があり、あっという間に終わったような、年明けがもう随分前の事のような妙な心持ちだ。心境の変化で言えば、心の奥の、怖れ、不安、自己不信などの負の感情がごった返して押し寄せる中、逆に、信頼と、甘えや、自己憐憫や、自己陶酔とは、一線を画す、純粋無垢なる自己愛に目覚める絶好の機会が、盛りだくさんの一ヶ月だった。

まず、本当に心を込めて、さのまきこ と名の付いたわたしの肉体を含めた自身そのものに、ある朝、今ここに生きて存在してくれて ありがとうございます‼ と、声を掛けた。すると、わたしと言う存在が、感激して、うれしくて、大声で泣いた。そして、こんな風に、自分自身をいたわった事が、今まで一度も無かった事に気が付いた。半世紀以上も、付き合っているのに。

こんなことは、ひとから見れば自作自演の、子供じみたお遊びのようであるが、ほんとに、そうだろうか、と思う。

ひとは、いつも、自分以外の誰かに、愛されたいとか、誰にどう思われるとか、どう評価されるかとか、そんな事ばかり思っているが、さあ、自分の存在を自身が認め、許し、愛してあげる事を、真剣に考えたりする事は、意外に少ないのではなかろうか?

自身の無限の可能性に、その底力に心を開き、信じ切る事の大切さを今の今になって、改めてひしひし感じ入る今日この頃だ。

おそらく、今年誰の人生にも、精神的な変化が起こるべくして起こって来ることだろう。わたしの人生にも、大変化が起こるだろう。

その目まぐるしい変化に対応していく頼りになるものは、最終的には、やはり、純粋な自己愛と、信頼しか無い。

心配や不安に落ち入るような事は、周りに山積みだけど、
そんな時だからこそ、ひとりびとりの個の底力に目覚め、怖れと立ち向かう事が大切なのだと思う。

わたし個人で言えば、もともと舞踊家のわたしが、うたを授かり始め、歌い始めて、13年経って、まだ、舞台で表現としてまで、歌う事を捉えられない、もどかしい、わだかまりのような怖れから、スルリと抜けて、歌を喜びとともに心の底から表現出来た充実したステージを務めさせていただく機会を、一月末に得て、わたしの内のなにかが、大きく変わった。

そのステージの前に、また、自分自身を、そのまま受け入れ許し愛す事が出来る出来事があり、まるで、物語のように、光の方へ向かえたのである。本当に有難いことである。

今、ジタバタするような心が、ほとんど無く、全て、流れのままに、全て上手く行っているし、起こる事全て、恵みと思えるいい按配である。油断は禁物ではあるが。

うんと、負の感情をとことん味わい、その負の感情が、本来性の存在の仕方には、全く理に叶わぬ事を納得し、そして、そこから、引きずられ無い。そのコツが、少し掴めて来たかな。

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噂の2012年がとうとう来て仕舞いました。ワクワク大変!

2011年の年末は、12月3日の、熊本阿蘇の弊立神宮の奉納舞で、切ない程の大きな大きな慈愛に包まれて感激の涙を流す貴重な体験があり、旅から戻り直ぐまた、自宅で、24弦ギターのジー君という青年の伴奏で、凄まじい満月舞。

その直後あたりから、激しい心身の浄化が初まり、年をまたいで今に至っています。
最初は風邪をこじらし、徐々に精神的な意味不明の落ち込みや、怒りに似た苛立ちや、切なさや、孤独感といった有りとあらゆる負の感情が立ち現れ、胸にツカえている、ワサワサする
そんな症状。

いわゆる鬱的症状なのですが、うっかりすると、はまり込んだりしそうですが、そんな時、鏡を見て、自分の瞳を見詰めます。すると、瞳の奥の目の輝きが、濁りなく澄んで力強い光を感じて、異常なし…とこころの声を聞き、納得します。

実際のところ、激しい鬱状態にはまり込む何の根拠も無く、こういう状態なのには、訳があって、肉体を形作る細胞ひとつひとつに、負の感情は蓄積されていて、その感情、( 怖れと依存)
は、頭では割り切り、理解し、コントロールの効くものと認識したつもりでいても、こころはまだまだコントロールの効かないものらしい。( この文の頭と、こころは入れ替えてもいいけれども)

とにかく、日頃自己防衛本能で、コントロールしたつもりでいる負の感情が、何か感覚としては、あぶり出しのように、肉体から立ち上り煙のように消えて行く感じがする。

苦しいには苦しいが、犯し難い信頼の強さを鍛えられて、為されているようで、これはこれで、有り難い事です。

何しろ、今年は、アセンションの年らしい。更にこころ揺り動かす、こころ揺さぶる事満載な年だろうと想います。その時々を、すべて有り難い恵みとして、受け止め味わっていくしかありません。

信頼 全託 感謝 感動 それだけは失わず、明るくユーモアを絶やさず、ニコニコ行きたいものです。

だって、日に日に想いが現実を作って行く速度は早くなり、
エネルギーは強力に成り、そのひとの想いの光が、もっと言えば波動周波数が現実を形作るとすれば、その波動周波数を左右する感情というものを俯瞰的に眺める絶対信頼の境地を見失わないようにしたほうが、ほんとに お得‼ なわけだから。

と、肝に命じ、ワクワク大変! を楽しみましょう。

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さて、幕は開きました。よろしくわたしの闇と光

10月29日の、コルマンインデックス最期の日も過ぎ、また、11月に入って、11月3日、11月9日の、311、911の反転日を過ぎ、2011、11月11日の、111111 の節目も過ぎて、世間で
色々と取り沙汰される次元変革はドシドシ始まっているようですが。

さて、わたしはと言えば、これが、いい感じですねぇ。目の前の現実は、そうそう、ラッキーの連続〜なんて訳でも無く、むしろ、その間に、ムカデに刺されて、うんうん唸るやら、その直後に旅立って、名古屋、大阪とツアーして、興行的には芳しく無く、僅かなお金が、出たり入ったりするばかりで、いかんともし難い状態ではありますが。

何が、いい感じかというと、旅の前に遭遇した、ムカデ事件。これが、ほんとに、災難では無く、素晴らしい浄化だった事。それまで、なんと無く、焦燥感、不安感など、差し迫った理由も無く押し寄せていた精神的不安定感が、毒を持って毒を制するが如く、するするするっと、抜け落ちて仕舞い、不思議なほど、安心リラックスのモードへ入った事。しかも、長時間の激しい痛みに耐えた事で、この世の痛みをよりリアルに感じ取れて、その この世の痛みに対して、何か私なりに出来る事をしようと改めて思えた事。なんでも、友人によると、ムカデは神様の使いらしく、なあるほどぉ〜と、納得。こんなタイミングで、大いなる浄化をもたらしてくれたのだから、正に私にとって、恵みでありました。

それから、旅へ出て、毎年恒例の、名古屋の小劇場での舞踊公演は、凄い祈りの舞になりました。即興で作り上げる作品タイトルも、ズバリ、「 オクネンノイノリ 」。兄貴分の、藤枝虫丸氏の演出、構成なのですが、極普通の日常風景から、地軸の歪みが、全てを飲み込み、愛し子を亡くした父親と、その亡くなった子供の魂が、父親の魂と共に浄土へ向かい、最期は、全ての存在の本質的救済…大いなる純粋なる自己愛へ向かうというストーリー。そこで、私の役どころは、子供を無くした父親の、内面の、苦悩、怒り、愛おしさ、切なさが、鬼神と化し立ち現れるというもの。

この鬼神役が、たいへんな役どころの舞いではありましたが、本当に、全身全霊での祈り舞いになりました。まさしく、今、この役どころにある、苦悩は真に迫ってこの日本に渦巻いていて、舞っている私に、その切ないエネルギーが押し寄せて、鬼神そのまま、鬼気迫るものに。
この日が、11月2と、3日で、311の反転日。同じ役どころを、12日、大阪の野外舞台でやり、これまた、更に凄まじい舞いに。

11月9日の、911の反転日は、大阪 中崎の小劇場で、傾舞の、天人JUN君との祈り舞。この舞台も本当に、混沌と、葛藤が、調和と平安へ向かう、深いお祈りが出来ました。

しかし、現実興行的には、集客はいずれの舞台、ライブも芳しく無く、大阪最期のライブでは、
投げ銭収入は、出演者の駐車場代に消えて仕舞い、ノーギャラ‼

いやはや、芸の道は、厳しい。

しかし、この私の 芸の道は厳しいモードも、私の内面の安心リラックスを妨げる事は無く、有難く
ありがたく、楽しくうれしく、旅は続いています。

しかも、厳しいモードは、姿を消す現実が、これから、待っている事をわたしの本質はしっかり
認識していて、わたしの歌、カンナビゲーター の歌詞にある、

金色にほとばしる豊穣は、さやさやと風うけて鈴となる。のです。

欠乏感よ、さようなら。 お楽しみは、これからだ。 実りの豊穣な季節の始まりはじまり。
たのしうれしで、さわやかな風が吹く、見晴らしのいい場所で、光り輝くわたしが見えます。

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いよいよ迫るコルマンインデックスマヤ歴終焉の日

10月29日迄、後僅か15日となり、正に、内的宇宙の大掃除の如くの、アップサイドダウンな今日この頃。
朝から大雨で、最近の雨は、季節に関係無く、ドカンとやって来る。これも、内側を浄化し、水に流せとの暗示の様である。

最近、訳も無く、無気力や、不安、焦燥感など、襲われたりして、どうも、調子がいまひとつ上がらなかったのが、昨晩また、訳も無く、とてつもない歓喜が、胸を揺さぶり続け、胸の辺りが、しびれて熱くなるほどであった。
こういう変わり目の時期、地球の波動が、10月から完全に喜びの波動に移行したと聞いているから、多分、正のエネルギーが強まった分だけ、光りが強くなればなるほど闇の影が濃くなる道理で、負のエネルギーも強まっているのだろうと思う。
やはり、そこで一番気を配るべきは、バランス感覚と、
中心軸をぶらせない生きた感性なんだろうとつくづく思う。
表面的には、生活が、お金が、仕事が、と、忙しくクルクルと、同じ焦燥感の中で、現実に対処しようと、必死になっているように見えて、内心、全ては、上手く廻って行き、大きく道は開けていくと、知っている自分自身をしっかり認識出来て居る、妙な心持ちである。

何れにしても、わたしは、わたし自身の、この地球の、この銀河の、輝かしく、ワクワクする、美しい未来が、
ほんとうに花開くというストーリーを信じて疑わないし、これからも、これまでも、今この瞬間も、そのストーリーは、進行中である。
地球人類の夜明け…幕開け。楽しみです。

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男女の関係性の見直しが、大きな社会の変革の鍵

この一年、私には特別なパートナーは居ない。だからといって、特に求める気持ちも無い。以前の自分であれば、相手の無い状態は非常に不安定で、いつも相手探しをしていたように思う。今は、本当に、ひとりを満喫する時期なのか、至ってひとりが快適なのである。

そんな時期だからこそ、男女の関係性の何とも不条理な
カラクリというか、歪みが見えてくる。

先ず、一夫一婦制というものが、今のように行き届き、誰もが一対の男女の結びつきを唯一尊い美しいものであるとし、お互いに他の異性との関係性の介入を許されないものとするようなそんな体制というか、観念が定着し
それによって、多大な感情のドラマや、トラブルやエネルギーの消費が本格的に始まったのは、そんなに歴史の古いものでも無く、絶対的価値観でも無い事を解っている人自体が少ないのでは無いだろうか。

男女が愛し合う。と同時に相手以外の異性に心や身体を許す事を当然のように拒みあう。至極当たり前のように。
でも、何故そうなんだろうとは、ほとんど誰も思わない。そして、そんな事態になったら、本人も周囲も、大騒ぎになる。ならなくても、内心はやっぱり大騒ぎだ。
そこで、恐ろしいのは、相手の感情や行動の自由を、お互いに束縛し合う事が、二人の関係性を安定させるという構造に成っているという事だ。

不自由イコール精神的安定。または、相手の不自由が、自分の自由。

今の競争社会で、正しく、相手の不自由が自らの自由
という精神構造はそのまま当てはまるし、お金に縛られ、自分自身の貴重な人生の時間をお金に売り渡し、安定収入を求め、閉塞感や倦怠感の中で、ぼんやりとした人生を送る事にも、この男女のあり様と、とても似ている。
私達、祖先、縄文人は、男女関係に於いて、すこぶる自由であったし、産まれる子供は集落全体の子供であったし、親子の呪縛意識も従って無いに等しかった。セックスに対しても、オープンであったし、そうなると、何が今と決定的に違うかというとタブーが少なかったという事である。
タブーが少なければ、それに伴う、裁き裁かれる抑圧が、圧倒的に減る。罪悪感、閉塞感といった抑圧に伴う、感情的な負のドラマのエネルギーがまた圧倒的に少ないと云う事は、日を見る様に明らかだ。

しかし、男女関係は、心身ともに強烈なインパクトのあるものだし、束縛しあい、執着しあう今の一般的観念は
それを開放していくのは甚だ難しい事に思える。

まず、男女が一対として有るべきという価値観自体、絶対的価値観では無いという事を私は声を大にして言いたい。
おそらく、世界をコントロールする側の仕組んだ価値観であるのは間違い無いと思う。
コントロールされる側から言えば、非常に微妙な痛いところを突かれた格好である。
男女が一対で、お互いだけを見詰め合い、それを貫く事こそが、崇高である …と、文学、芸術、音楽によって、
とことん洗脳されている訳である。
けれども、その何処に根拠があるのか? それが、私たちにとって、最良の選択なのか?
私の住む宮崎の集落でも、つい最近迄、夜這いもあり、夜這いは未婚に限らなかったらしい。
人間は生身の生き物で、日々変化しているから、生きていると言える。そして、精神的に進化する事が、生きている目的の大きなものと、捉えた時、執着から離れる事も、大変重要な事だ。人間である私たちが、貴女はわたしの もの なんて、ものになってしまうというのは、
生き物として不自然なのに、さも、当然の如く縛り縛られ続けているなんて、どう考えても納得いかない事だ。しかも、その男女から、新しい命が、誕生していき、
連綿とその強烈な観念、価値観は受け継がれて行く。

今こそ、この地球人類の生命の根幹を占めている男女のありようを、見直し、自由に成っていくべきだと、強く思う。それが、社会全体の歪みを見通すひとつの大きな鍵を握っていると確信する。

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喜びの箱舟に乗り遅れないように。

前の投稿から、2ヶ月も経った。この8〜9月で、地球自体の意識波動は、哀しみから喜びに、ふた月掛けて移行したらしい。そして、喜びの箱舟が、10月から乗船開始らしい。地元宮崎の日月神示の研究者の方からの情報である。9月9日の、くくりの日に、この情報を頂いた。その日は、千賀一生さんのわの舞のワークの日であったが、その、千賀さんの著者 「 ガイアの法則」を
読んだばかりでの参加だった。その著書で、私は、目から鱗の情報を得たばかりだったので、尚更冒頭の、地球のエネルギーシフトのはなしが、腑に落ちた。

その千賀さんの情報とは

地球文明は、その中心軸を1116年毎に、22.5度づつ移動していて、過去どの文明も、例外無く、その法則に従っている。その法則は、東回り 西回りとあり、2000年に、西回りは、ロンドンから中心軸は移動、東回りでは東経135度の、明石、淡路島に移動した。

というものだった。ロンドンといえば、闇の支配勢力、
イルミナティ ロスチャイルドの拠点。あらゆる物心両面の、お金と、不自由な人間関係や、歪んだ欲望など、世界的支配を目的とする側の拠点に成っていた中心軸が、
大西洋に沈み、中心軸は日本の真ん中に、実は今世紀に
入って移っていた。だから、彼等闇の勢力は、宇宙ガイアの法則に従って、衰退するしか無い運命にあり、また、私たち日本人が、再び、大和心を取り戻し、地球人類の物質から精神自然共生文明への移行をリードしていく流れが、運命づけられて居るという事らしい。

だから、闇側の仕掛ける陰謀はことごとく裏目裏目に出ているのだろう。
また、日本人が、今、本当に精神的に試され浄化に向かうストーリーの真っ只中にあるのだろう。

ただただ、自分自身の精神浄化と、必ず、素晴らしい方向性があるという信頼と、生きてここに存在出来る有難さをかみしめ、味わい、うれしたのしの心根を持ち続ける事。至らない自分や他者に対し、裁かず、まず受け止め許す。ありのまま認めながら、より良い方へ向かえるよう工夫する。本当に光輝くいまこの時。喜びの箱舟に乗り遅れないように。

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